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| 1. 今まで見たアニメを羅列 by 春夏秋冬 ... 選択。9割以上は全話見たアニメだけど、 それ以外のも一応感想を書けるだけの情報があるアニメ。700くらい つか前回の1800じゃないかもなー - あ - アーシアン (OVA全4話) R.O.D -THE TV- (全26話) R.O.D -READ OR DIE- (全3話) RD 潜脳調査 ... 記事日時:2008/06/20 [表示省略記事有(読む)] 2. ゼロサム読んだ(ランドリ感想?) by 円 ... ・・。ゲシュタルト読んでないし。 あの作家が気になるのはただの思春期のインプリンティング(刷り込み)だ!(わしゃ鳥類か!) つーか漫画にいっぱい触れる時期にあんなにキラキラされてたらそりゃ引き寄せられるっす。 上昇期には花とゆめにまで描いてた、別冊にだけど。(「ホットスタッフ」すご腕本屋のバイトの話) でも初めて子供の頃にアーシアン読んだときに ... 記事日時:2007/11/06 [表示省略記事有(読む)] |
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| 1. 古い絵発掘 (第三劇場) アーシアンからちはやです。 おおう、机を整理していたら出てきた昔の絵です。白黒です。 カラーに直す気力はありましぇん 記事日時:2012/05/20 21:07:15 http://kinchan222.blog17.fc2.com/blog-entry-127.html 2. 頭の中で、歌がぐ〜るぐる。 (♪アルトの小舟♪) ... ナデシコ』『カードキャプターさくら』 『宇宙のステルヴィア』『D・N・ANGEL』 『魔探偵ロキ RAGNAROK』『キディ・グレイド』 『GetBackers-奪還屋-』『最終兵器彼女』 『スパイラル〜推理の絆〜』『太陽の子エステバン』 『ドラゴンボール』『筋肉マン』『名探偵コナン』 『マクロスシリーズ』『魔法騎士レイアース』 『宇宙戦艦ヤマト』『アーシアン』『天地無用』 ... 記事日時:2012/05/19 21:26:57 http://ameblo.jp/eulenzian-lilazur-0323/entry-11255295096.html 3. [漫画・アニメ]真島悦也「コイネコ」第11巻 (惰眠日記) ... キティ・ブラッドO」、表題作及び読切を収録。ゲームの世界に迷い込んだ少女:美姫、その世界は同じように迷い込んだ人々がゲームのように惨殺される世界だった…可愛い絵柄ですけど内容はスプラッタホラーです。絵柄の分だけある意味シュールな仕上がりになってますね。 高河ゆん「はぴぷり」完全版。高河ゆんが描くオムニバス作品集です。「アーシアン」とかの作品 ... 記事日時:2012/05/17 00:17:32 http://d.hatena.ne.jp/silk-0001/20120516/1337181452 4. 2012年6月6日太陽と地球の間を金星が横切る (◆2013年に向けて◆) ... 交換の性質(調和や不調和な)調和であ るかどうかを尋ねる質問である。 プラネタリー波は、例 えば、単に多くのプラネタリー波の2つを挙げると、惑星の軌道とその軌道中心となる点(軌道周期)の間、またはその円周とその中心部の間に存在しています。 または金星の年と地球年の間、例えば、金星の昼とアーシアン年によって作成さ ... 記事日時:2012/05/16 23:31:13 http://ameblo.jp/teajass/entry-11252494713.html 5. ... b0426】【中古】B6コミックアーシアン(4)/高河ゆん【10P11May12】【画】【中古 ... (ブログ記事情報サイト) お菓子ゆん:【b0426】【中古】B6コミック アーシアン (4) / 高河ゆん【10P11May12】【画】【中古】afbアメリカの通販は、【プレママサポート 30日分】ナキュア本日最大ポイント25倍※キャンセル・変更・返品交換不可10P_0502【2sp_120511_a】10P11May12 記事日時:2012/05/14 03:47:25 http://www.roidx.net/list/11205/1336934844.html 6. 貴方へ綴る徒然なる手紙 (earth garden〜アーシアンの日記〜) ... ますのでお気をつけくださいませ 貴方に出会ったのは妹が切っ掛けでした。 「面白いブログ見つけた」 心の病を持ちながら前向きに進む妹が見つけた楽しみでした。 「恥ずかしくて話しかけれない」と笑う妹の背中をそっと押しました 貴方からの言葉が妹の心の扉を開けてくれると思ったから。 思惑通りと言いますか(苦笑) 妹は自分で勇気を ... 記事日時:2012/05/10 18:41:03 http://ameblo.jp/canvelsoup/entry-11246999291.html 7. うたスキのリアルタイムリクエスト (さゆねことざゆりの日常とみなさんのブログ) Mother MILK(Ritsuko) 交渉中でございます(―。―)☆ アーシアン歌いたいゞ(―。―)ゞ☆ 投票出来るようになればいいな☆ゞ(―。―)ゞ 記事日時:2012/05/09 21:14:02 http://ameblo.jp/sayunekotozayuri/entry-11246283481.html 8. 痛いの飛んでけ (へー、いかしたフレーズだな) 数年通ってるカフェバーで あー民が四人もいる奇跡!! 「アーシアン」3人も知っている奇跡!!! 記事日時:2012/05/07 21:30:08 http://ameblo.jp/dosukoi0815/entry-11244553568.html 9. 実は… (腐の集い〜BL界の食物連鎖に萌える〜) ... 期&第二期共に観てないっていう…゜・゜*・(゜O゜(☆○=(`◇´*)o 「遙かなる時空の中で」←TV版なのだが、あまりに長さに数話…1話で挫折したが、OVAは観たという…゜・゜*・(゜O゜(☆○=(`◇´*)o 「アーシアン」←原作が ... 記事日時:2012/05/06 18:40:49 http://ameblo.jp/kyou777/entry-11243454564.html 10. VIOLETMOON (志穂の屋根裏部屋) ... は、いくつものパウのクルーフをシールドで囲った。だけど、パウは、本当は嫌がっているんだ。リューサの恩恵をいっぱいに受けた大地で、自由に生きて来たのに、自分たちが檻に入って暮らすなんて ――。 しばらくして、ぼく達は、ぼく達がここへ来た目的、つまり連邦の意向をパウに伝えた。ドートを全滅させたら、地球人(アーシアン)の移住を ... 記事日時:2012/05/06 00:25:32 http://sihonoyaneurabeya.blog70.fc2.com/blog-entry-27.html 最新結果 |
| 2012/03/23 とても良い(+2 pnt) by 墨汁一滴 これの原作はガンダムOOのキャラデザを担当された人だっただけにやや女性向きのスタイリッシュさが印象的でした。さて本作を各話ごとに感想を書かせていただきます。 〈1話〉 冒頭からやや淡々とした雰囲気ながらもちはやと孝子のボーイミーツガールから逃避行へかけての一連の流れが音楽と相まって美しく優雅であり、一気に物語に引き込まれてしまいます。全4話の中でも個人的には一番おすすめします。何度みても見惚れてしまう場面です。 この時、ちはやの相棒である影艶はやや存在感が薄かったのですがそれでもちはやのピンチを救い、以後の4話をとおして非力なちはやをサポートする頼もしさも見せており、もう一人の主人公といっても良いでしょう。ラストの孝子の自爆は初めて恋をし、感情を手に入れ、好きな人のために犠牲になる(一部影艶のセリフを引用)というのもベタながら見せ方としては粋だったように感じます。主題歌は↓のTCCさんの評価文でも述べられている通り各話ともとっても繊細な良曲ばかりですが特にこの1話と2話はラストでの余韻をより引き立てております。 〈2話〉 この話ではちはやが黒い羽根であることのコンプレックスからか同じく黒い羽根のクリフ(サファイア)のところへ行くのですがクリフ自身が余命いくばくもない状態。そして影艶は興味がない風に装って相方想いがうかがえて、親玉も倒し(というか戦闘シーンで活躍しているのは彼だけでちはやはまったくの足手まといの印象ゆがめず、まあそれが魅力的なんだけどね)、ちゃっかり見せ場を出しているけどクリフが親玉にやられるところを止められなかったのはストーリーの構成としては致し方ないか………。ただクリフが瀕死の状態で彼女に支えられて舞台に上がり、その最愛の彼女に捧げた曲が流れる中で息を引き取るところはぐっときたかな。そしてラストでちはやと影艶の絆がより深まる瞬間は良かった。正直、ここまでは文句なしだったと思います。 〈3話&4話〉 好き嫌いが別れそうな話はここでやたら同姓描写が多くなり、そういうのが苦手な人にはあまりおすすめ出来ません。しかも、ここへきて原作を読まないとついていけない部分もあり、ストーリーとしても面白いというよりもこっ恥ずかしい気分になりました。ただ1話で登場した博士が再登場し、壮絶な最後を迎えたことを考えるとこの部分はすっきりしていましたね。 〈総合評価〉 なかなかいい作品だと思います。前半が良かっただけに後半がややイマイチだった印象は歪めませんが原作を知らなくとも十分に楽しめました。“深く考えずに素直に感じろ"そういう典型的な例の作品だと思います。 やはり画質、技術を含めてもこの時代だったからこそ作れたのでしょう。こういうロマンに溢れた作品は視聴者層が変わってしまった今のアニメ業界の状況では逆立ちしたって作れないでしょう(仮に作れたとしても売れるとはかぎらないが……)。 評価はギリギリの「とても良い」とさせていただきます。 |
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